更新 : 2007 年 11 月
Project オブジェクトのオートメーション拡張機能で使用されます。
名前空間 : VSLangProj
アセンブリ : VSLangProj (VSLangProj.dll 内)
構文
'宣言
<GuidAttribute("0C96047C-1AFC-436A-96C9-A944241D5FAF")> _
Public MustInherit Class PrjCATID
'使用
Dim instance As PrjCATID
[GuidAttribute("0C96047C-1AFC-436A-96C9-A944241D5FAF")]
public abstract class PrjCATID
[GuidAttribute(L"0C96047C-1AFC-436A-96C9-A944241D5FAF")]
public ref class PrjCATID abstract
public abstract class PrjCATID
解説
オートメーション拡張機能は、プロパティおよびメソッドを追加してオートメーション インターフェイスを拡張する機能です。この列挙型を使用すると、開発者は複数のプロジェクトの種類に CATID を定義することにより、1 種類のプロジェクトだけを拡張できます。
継承階層
System.Object
VSLangProj.PrjCATID
スレッド セーフ
この型のすべてのパブリック static (Visual Basic では Shared) メンバは、スレッド セーフです。インスタンス メンバの場合は、スレッド セーフであるとは限りません。