[ ファイルを名前を付けて保存 ] ダイアログ ボックスには、Analysis Services インスタンスに対して定義されているログ フォルダーとデータ フォルダーで使用可能なファイルの一覧が表示されます。 リストされているファイルを選択することも、必要に応じて別のフォルダーとファイルを指定することもできます。 [ ファイルを名前を付けて保存 ] ダイアログ ボックスは、次の方法で表示されます。
[バックアップ データベース] ダイアログ ボックスの [参照] をクリックします。
[バックアップ データベース] ダイアログ ボックスの [リモート パーティション バックアップの場所] オプションのグリッドの [リモート バックアップ ファイル] 列の省略記号ボタン (...) をクリックします。
オプション
フォルダーを選択する
フォルダーを選択して、 選択したパス を目的のパスに設定します。
選択したパス
[フォルダーの選択] で選択したパスを変更するか、[ フォルダーの選択] に一覧にないファイル を選択する場合に入力します。
ファイル名
[フォルダーの選択] で選択したファイルを変更する場合や、[ フォルダーの選択] に一覧にないファイル を選択する場合に入力します。
こちらもご覧ください
Analysis Services デザイナーとダイアログ ボックス (多次元データ)
[データベースのバックアップ] ダイアログ ボックス (Analysis Services - 多次元データ)