Azure サブスクリプション マッピングを使用すると、使用可能な vSphere リソース プールからプライベート クラウドのリソース プールを作成できます。 CloudSimple ポータルでは、プライベート クラウドの Azure サブスクリプションを表示および管理できます。
注
リソース プールのマッピングでは、すべての子リソース プールもマップされます。 子リソース プールが既にマップされている場合は、親リソース プールをマップできません。
CloudSimple ポータルにアクセスします。
[リソース] ページを開き、Azure サブスクリプションマッピングを選択します。
[ Azure サブスクリプション マッピングの編集] をクリックします。
使用可能なリソース プールをマップするには、左側にあるリソース プールを選択し、右向きの矢印をクリックします。
マッピングを削除するには、右側にあるマッピングを選択し、左向きの矢印をクリックします。
OK をクリックします。