Azure サブスクリプション マッピングを使用してプライベート クラウドのリソース プールを作成する

Azure サブスクリプション マッピングを使用すると、使用可能な vSphere リソース プールからプライベート クラウドのリソース プールを作成できます。 CloudSimple ポータルでは、プライベート クラウドの Azure サブスクリプションを表示および管理できます。

リソース プールのマッピングでは、すべての子リソース プールもマップされます。 子リソース プールが既にマップされている場合は、親リソース プールをマップできません。

  1. CloudSimple ポータルにアクセスします。

  2. [リソース] ページを開き、Azure サブスクリプションマッピングを選択します。

  3. [ Azure サブスクリプション マッピングの編集] をクリックします。

  4. 使用可能なリソース プールをマップするには、左側にあるリソース プールを選択し、右向きの矢印をクリックします。

  5. マッピングを削除するには、右側にあるマッピングを選択し、左向きの矢印をクリックします。

    Azure サブスクリプション

  6. OK をクリックします。