SelectorKind type
セレクターの種類。
KnownSelectorKind は SelectorKind と同じ意味で使用できます。この列挙型には、サービスがサポートする既知の値が含まれています。
サービスでサポートされている既知の値
resourceLocation: リソースの場所によってポリシーをフィルター処理するセレクターの種類。
resourceType: リソースの種類でポリシーをフィルター処理するセレクターの種類。
resourceWithoutLocation: 場所のないリソースによってポリシーをフィルター処理するセレクターの種類。
policyDefinitionReferenceId: ポリシー定義参照 ID でポリシーをフィルター処理するセレクターの種類。
type SelectorKind = string