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会話セキュリティ (CPI-C)

会話セキュリティを使用して、通信用共通プログラミング インターフェイス (CPI-C) が呼び出し可能 TP との会話を割り当てる前に、呼び出し元トランザクション プログラム (TP) がユーザー識別子とパスワードを提供することを要求できます。

呼び出し元 TP の場合、SNA マネージャーのシンボリック宛先名または次の呼び出しによって、メッセージ交換のセキュリティがアクティブ化され、(ユーザー ID とパスワードを使用して) 構成されます。これにより、シンボリック宛先名がオーバーライドされます。