追加の同期ポイントリターン コード

リモート トランザクション プログラム (TP) が BACKOUT 動詞を発行すると、バック アウトは、発行された次の (現在の) 動詞の新しいプライマリ リターン コード値 (AP_BACKED_OUT) としてローカル TP に報告されます。 ローカル TP は、次のように secondary_rc フィールドを設定することで、バックアウト FMH-7 に含まれるセンス コード情報へのアクセスを提供します。