Note
コミュニティの関心グループが Yammer から Microsoft Viva Engage に移行されました。 Viva Engage コミュニティに参加し、最新のディスカッションに参加するには、「 Finance and Operations Viva Engage Community へのアクセスを要求する 」フォームに入力し、参加するコミュニティを選択します。
テーブルのプロパティを変更するには、そのテーブルの拡張を作成する必要があります。 アプリケーション エクスプローラーで、テーブルを右クリックしてから拡張機能を作成を選択します。 次の図は、選択したプロジェクトで作成された新しいテーブル拡張機能を示しています。
プロパティ シートで、次のプロパティを変更することができるようになりました。
- 国地域コード
- 作成者
- 作成日時
- フォーム参照
- 修正者
- 変更日時
- プレビュー パート参照
- タグ
- タイトル フィールド 1
- タイトル フィールド 2
[ 作成者]、[ 作成日時]、[ 変更者]、または [変更日時 ] プロパティを [はい] に設定すると、対応するフィールドがテーブルに追加されます。 テーブルには、レコードの作成時または更新時にユーザーに関する追跡情報が格納されます。 ベース テーブルで [はい] に設定されている場合、これらのプロパティを [いいえ] に設定することはできません。
国または地域コードを一覧に追加する場合は、指定した国または地域のコンテキストでシステムが実行されるときに、対応するテーブルも適用できることを確認します。