BamlLocalizableResource.Content プロパティ
定義
重要
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ローカライズ可能なコンテンツを取得または設定します。
public:
property System::String ^ Content { System::String ^ get(); void set(System::String ^ value); };
public string Content { get; set; }
member this.Content : string with get, set
Public Property Content As String
プロパティ値
ローカライズ可能なコンテンツ文字列。
注釈
既定では、子要素はプレースホルダーとして表されます。 プレースホルダーの先頭は "#" 文字、次に子要素の UID、次に ";" です。 たとえば、"#TextBlock1;#TextBlock2;" などです。 コンテンツ内の通常の "#" 文字と ";" 文字は、"\" でエスケープされます。 これは、実際の "\" 文字自体に適用されます。 コード内で要素が参照される可能性があるため、コンテンツ内の子プレースホルダーの削除は許可されません。これにより、ローカライズされたアプリケーションが実行時に失敗する可能性があります。 ただし、ローカライズではそれらを並べ替えることができます。
コンテンツ内の子要素は、読みやすさを向上させるために XML マークアップとして書式設定することもできます。 これを行うには、 BamlLocalizer 目的の要素の ElementLocalizability を照会するときに、 FormattingTag プロパティを目的のタグ名に設定します。