CoseSignature クラス

定義

1 つの署名と、 CoseMultiSignMessageに関連付けられているその署名に関する情報を含むCOSE_Signatureを表します。

public ref class CoseSignature sealed
public sealed class CoseSignature
type CoseSignature = class
Public NotInheritable Class CoseSignature
継承
CoseSignature

プロパティ

名前 説明
ProtectedHeaders

このインスタンスに関連付けられている保護されたヘッダー パラメーターを取得します。

RawProtectedHeaders

このインスタンスに関連付けられている保護されたヘッダー パラメーターの生バイトを取得します。

Signature

デジタル署名を取得します。

UnprotectedHeaders

このインスタンスに関連付けられている保護されていないヘッダー パラメーターを取得します。

メソッド

名前 説明
VerifyDetached(AsymmetricAlgorithm, Byte[], Byte[])

指定したキーを使用して、署名がメッセージのコンテンツに対して有効であることを確認します。

VerifyDetached(AsymmetricAlgorithm, ReadOnlySpan<Byte>, ReadOnlySpan<Byte>)

指定したキーを使用して、署名がメッセージのコンテンツに対して有効であることを確認します。

VerifyDetached(AsymmetricAlgorithm, Stream, ReadOnlySpan<Byte>)

指定したキーを使用して、署名がメッセージのコンテンツに対して有効であることを確認します。

VerifyDetached(CoseKey, Byte[], Byte[])

指定したキーを使用して、署名がメッセージのコンテンツに対して有効であることを確認します。

VerifyDetached(CoseKey, ReadOnlySpan<Byte>, ReadOnlySpan<Byte>)

指定したキーを使用して、署名がメッセージのコンテンツに対して有効であることを確認します。

VerifyDetached(CoseKey, Stream, ReadOnlySpan<Byte>)

指定したキーを使用して、署名がメッセージのコンテンツに対して有効であることを確認します。

VerifyDetachedAsync(AsymmetricAlgorithm, Stream, ReadOnlyMemory<Byte>, CancellationToken)

指定したキーを使用して、メッセージのコンテンツに対して署名が有効であることを非同期的に確認します。

VerifyDetachedAsync(CoseKey, Stream, ReadOnlyMemory<Byte>, CancellationToken)

指定したキーを使用して、メッセージのコンテンツに対して署名が有効であることを非同期的に確認します。

VerifyEmbedded(AsymmetricAlgorithm, Byte[])

指定したキーを使用して、署名がメッセージのコンテンツに対して有効であることを確認します。

VerifyEmbedded(AsymmetricAlgorithm, ReadOnlySpan<Byte>)

指定したキーを使用して、署名がメッセージのコンテンツに対して有効であることを確認します。

VerifyEmbedded(CoseKey, ReadOnlySpan<Byte>)

指定したキーを使用して、署名がメッセージのコンテンツに対して有効であることを確認します。

適用対象